契約書

契約書

ビジネスや日常生活で、「契約書」を取り交わす必要を感じることはあるでしょうか。

これまで一度もない、という方はそれほどないのではないでしょうか。

むしろ「契約書があった方がいいとは思うけど、よくわからない」とか、「弁護士の先生に高いお金を出して契約書を作ってもらうほどではない」とかではありませんか。

契約は、普通にモノを売って、それを買ってその場でお金を払って終りなら書面にする必要はありません。

例えば自分の購入した中古書籍をアマゾンで売りたい。ついては発送だけは外注化したいので、委託契約書を結んだほうが、お互い安心できる、というような場合に必要です。

どうぞ、お問い合わせフォームからどんな契約書が必要か、又は既に自分で作った契約書が法律的に問題あるのかないのか、お問い合わせください。

もっとも簡単なのはNOTEをご購入いただくことです。ただし私ども事務所は無料の電話相談はお受けしておりませんので、ご購入後のご相談はさらに有料とさせていただいております。その分、費用はお安く設定させていただいておりますのでご理解くださいませ。

また、お問い合わせフォームにご記入いただいても、数度のやり取りは通常で必要になります。それについてはご購入費用に含まれると扱させていただきます。ご安心いただき、遠慮なくお問い合わせください。